昭和61年の出版 第102巻から105巻

昭和61年の出版 第102巻から105巻

第102巻 民俗の神々 (群馬の民俗1) 


   B6版 261頁 目次は一部です (在庫はありません)  共 著 日常生活の中で信ずる神々、山の神、水の神、家の神などを解説。  編著は都丸十九一、関口正巳ら執筆。

第103巻 碓氷路の金石文 


   B6版 290頁 目次は一部です (在庫あり)  本多 夏彦 著 碓氷路、松井田を多年にわたり歩き、知り尽くした本多夏彦の遺稿。 金石文とは、金属や岩石に刻まれた文章など。


第104巻 海を渡った 幕末明治の上州人 


   B6版 347頁   (在庫はありません) 共 著  小栗忠順ら日本を代表して、渡米した多くの上州人を語る。  相川之英ら分担執筆、萩原進編。


第105巻 緑陰史話  


 B6版 303頁 目次は一部です (在庫あり)  萩原 進 著  サンケイ新聞連載「緑蔭史話」と、上毛新聞連載「文学のふるさとを往く」を併録し一巻とした。




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